【原神】ディシアのビルド解説|おすすめの武器や聖遺物、チーム構成を紹介

7 min
原神 ディシア ビルド解説

ディシアのビルドやチーム構成について解説します。

ぜひ、育成や高難度コンテンツ攻略にお役立てください。

ディシアの天賦やステータス

はじめに、ディシアのビルドを語るうえで重要な以下の3つを解説します。

  1. ステータス
  2. 命ノ星座
  3. 天賦

ディシアのステータス

レベル基礎HP基礎攻撃力基礎防御力突破ボーナス
(HP%)
Lv.1122021490%
Lv.203165541270%
Lv.4063021072520%
Lv.5081061373257.2%
Lv.601016817240714.4%
Lv.701199320348014.4%
Lv.801382923455421.6%
Lv.80+1457324758428.8%
Lv.901567526662828.8%

ディシアのレベルは、90まで上げる価値が高いです。

ディシアが与えるダメージやサポートは、自身のHP上限値に依存します。

HPは、レベルアップで上がりやすいステータスのひとつ。

リソースに余裕があるなら、ディシアのレベルは90まで上げておきましょう。

ディシアの命ノ星座

  • 第1重「煌めく皎潔の炎」
  • 第2重「耀く清砂の利刃」
  • 第3重「掠める熾炎の怒り」
  • 第4重「誓いし永遠の銘心」
  • 第5重「不縛なる至高の獅子」
  • 第6重「黄金を裂く焔爪」

ディシアの命ノ星座には、強力な効果が多いです。

特に第1重は、ディシアの火力不足を補ってくれます。

ディシアに火力不足を感じているなら、1凸して損はありません。

原石やスターライトに余裕があれば、ディシアの1凸を狙ってみましょう。

第1重「煌めく皎潔の炎」

ディシアのHP上限+20%。またHP上限を基準に、ディシアの下記攻撃のダメージが増加する。

  • 元素スキル「熔鉄流獄」のダメージ増加量:HP上限の3.6%。
  • 元素爆発「炎哮獅子咬」のダメージ増加量:HP上限の6.0%。
第2重「耀く清砂の利刃」

元素スキル「熔鉄流獄」の「剣獄熾焔」の発動時、再生成された「浄焔剣獄」領域の継続時間+6秒。また、フィールド上に「浄焔剣獄」領域が存在する場合、領域内フィールド上キャラクターが攻撃を受けると「浄焔剣獄」による次の連携攻撃のダメージ+50%。

第3重「掠める熾炎の怒り」

元素爆発「炎哮獅子咬」のスキルLv.+3。最大Lv.15まで。

第4重「誓いし永遠の銘心」

元素爆発「炎哮獅子咬」の「熾鬣拳」または「残火蹴」が敵に命中したとき、ディシアの元素エネルギーを1.5回復し、またHP上限の2.5%を基にディシアのHPを回復する。この効果は0.2秒毎に1回のみ発動可能。

第5重「不縛なる至高の獅子」

元素スキル「熔鉄流獄」のスキルLv.+3。最大Lv.15まで。

第6重「黄金を裂く焔爪」

元素爆発「炎哮獅子咬」の会心率+10%。また、1回の「熾炎獅子」状態の継続時間中に「熾鬣拳」が敵に命中して会心を起こすと「熾炎獅子」状態の継続時間+0.5秒、継続時間内の元素爆発「炎哮獅子咬」の会心ダメージ+15%。この効果は0.2秒毎に1回のみ発動可能。この方法で延長できる継続時間は2秒まで、アップできる会心ダメージは60%までとなる。

ディシアの天賦

  • 通常攻撃「剣闘術・金砂塵」
  • 元素スキル「鉄流獄」
  • 元素爆発「炎哮獅子咬」
  • 固有天賦「惜しみなき扶翼」
  • 固有天賦「至誠の尊崇」
  • 固有天賦「陽の射す正道」

知恵の冠を捧げる優先順位については、こちらの記事をご覧ください。

通常攻撃「剣闘術・金砂塵」

ディシアは、通常攻撃をほとんど使いません。

ディシアの元素爆発「炎哮獅子咬」が与えるダメージは、元素爆発の数値をもとに計算されます。

特に理由がないなら、通常攻撃のレベルは1で止めておきましょう。

通常攻撃

両手剣と体術の組み合わせによる最大4段の連続攻撃を行う。

重撃

持続的にスタミナを消費し、素早い連続斬撃を発動する。

重撃が終了したときに、さらに強力な攻撃を1回放つ。

落下攻撃

空中から落下し地面に衝撃を与える。

経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。

レベルダメージ
(1段)
ダメージ
(2段)
ダメージ
(3段)
ダメージ
(4段)
ダメージ
(連続重撃)
ダメージ
(重撃終了)
スタミナ消費
(重撃)
継続時間
(最大)
ダメージ
(落下期間)
ダメージ
(低空落下攻撃)
ダメージ
(高空落下攻撃)
Lv.162.1%61.7%76.6%95.3%56.3%102%毎秒40.05.0秒74.6%149%186%
Lv.267.2%66.7%82.9%103.0%60.9%110%毎秒40.05.0秒80.7%161%201%
Lv.372.2%71.8%89.1%110.8%65.5%118%毎秒40.05.0秒86.7%173%217%
Lv.479.5%78.9%98.0%121.9%72.1%130%毎秒40.05.0秒95.4%191%238%
Lv.584.5%84.0%104.3%129.6%76.6%139%毎秒40.05.0秒101.5%203%253%
Lv.690.3%89.7%111.4%138.5%81.9%148%毎秒40.05.0秒108.4%217%271%
Lv.798.2%97.6%121.2%150.7%89.1%161%毎秒40.05.0秒118.0%236%295%
Lv.8106.2%105.5%131.0%162.9%96.3%174%毎秒40.05.0秒127.5%255%318%
Lv.9114.1%113.4%140.8%175.1%103.5%187%毎秒40.05.0秒137.0%274%342%
Lv.10122.8%122.0%151.5%188.4%111.4%201%毎秒40.05.0秒147.4%295%368%
Lv.11131.5%130.6%162.2%201.7%119.2%215%毎秒40.05.0秒157.8%316%394%

元素スキル「溶鉄流獄」

元素スキル「溶鉄流獄」は、ディシアが持つサポート手段です。

天賦レベルは可能な限り上げましょう。

レベル9 → 10の伸びが悪いため、知恵の冠を使う価値はありません。

戦況に応じて、ディシアが独自に編み出したさまざまな戦闘技を繰り出す。

浄炎怒涛

フィールド上にディシア自身の「浄炎剣獄」が存在しないときに繰り出される。

炎元素範囲ダメージを与え「浄焔剣獄」領域を生成する。

剣域熾炎

フィールド上にディシア自身の「浄焔剣獄」が存在するときに繰り出される。

跳躍攻撃を行い、炎元素範囲ダメージを与え、新たな位置に「浄焔剣獄」領域を再生成する。

この方法で再生成された「浄炎剣獄」領域は、元の領域の継続時間を引き継ぐ。

剣域熾炎は、1回の「浄焔剣獄」継続時間中に1回のみ発動可能。

浄炎剣獄

領域内にいる敵がダメージを受けたとき「浄炎剣獄」はディシアの攻撃力とHP上限を基に連携攻撃を行い、その敵に炎元素範囲ダメージを与える。この効果は2.5秒毎に1回のみ発動可能。

領域内かつフィールド上のキャラクターの中断耐性をアップさせ、それらのキャラクターがダメージを受けた際に、その一部のダメージをカットして「赤鬣の血」に蓄積させ、ディシアが10秒間肩代わりする。

「赤鬣の血」に蓄積されたダメージ量が、ディシアのHP上限の一定割合に到達または超過した場合、ダメージカットは行われなくなる。

ディシア自身が生成した「浄炎剣獄」は、同時に最大1つまで存在可能。

レベルダメージ
(浄焔怒涛)
ダメージ
(剣域熾炎)
領域ダメージ
(攻撃力+HP上限)
ダメージカット上限
(赤鬣の血)
継続時間
(領域)
クールタイム
Lv.1112.9%132.8%60.2%+1.03%32%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.2121.3%142.8%64.7%+1.11%34%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.3129.8%152.7%69.2%+1.19%36%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.4141.1%166.0%75.3%+1.29%38%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.5149.6%176.0%79.8%+1.37%40%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.6158.0%185.9%84.3%+1.44%42%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.7169.3%199.2%90.3%+1.55%44%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.8180.6%212.5%96.3%+1.65%46%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.9191.9%225.8%102.3%+1.75%48%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.10203.2%239.0%108.4%+1.86%50%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.11214.5%252.3%114.4%+1.96%52%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.12225.8%265.6%120.4%+2.06%54%200%HP上限12.0秒20.0秒
Lv.13239.9%282.2%127.9%+2.19%56%200%HP上限12.0秒20.0秒

元素爆発「炎哮獅子咬」

元素爆発「炎哮獅子咬」は、ディシアの主なダメージ源です。

天賦レベルは可能な限り上げましょう。

レベル9 → 10の伸びが悪いため、知恵の冠を使う価値はありません。

灼熱の怒りを解き放ち、身のこなしに制限を与える大剣を手放して「熾炎獅子」状態に入り、中断耐性をアップする。「熾炎獅子」状態のとき、ディシアは自動的に「熾鬣拳」を放ち続け、攻撃力とHP上限を基に炎元素ダメージを与える。また、継続時間の終了後に「残火蹴」を繰り出し、攻撃力とHP上限を基に炎元素範囲ダメージを与える。

発動時、フィールド上にディシア自身の元素スキル「溶鉄流獄」による「浄焔剣獄」領域が存在する場合、ディシアはそれを回収し「熾炎獅子」状態の終了時に新たな位置に領域を再生する。再生成された領域の継続時間は、領域が回収された時の継続時間を引き継ぐ。

「熾炎獅子」状態のとき、ディシアは元素スキルを発動できず、通常攻撃、重撃、落下攻撃を行うことができない。通常攻撃「剣闘術・金砂塵」と元素スキル「溶鉄流獄」は「炎咆連打」に切り替わる。

炎咆連打

「熾鬣拳」を発動した後、0.4秒以内に「炎咆連打」を発動すると、次の「熾鬣拳」の発動速度が上昇する。

レベルダメージ
(攻撃力+HP上限)
ダメージ
(攻撃力+HP上限)
継続時間クールタイム元素エネルギー
Lv.198.7%+1.69%139.3%+2.39%4.0秒18.0秒70
Lv.2106.1%+1.82%149.7%+2.57%4.0秒18.0秒70
Lv.3113.5%+1.95%160.2%+2.75%4.0秒18.0秒70
Lv.4123.4%+2.12%174.1%+2.99%4.0秒18.0秒70
Lv.5130.8%+2.24%184.6%+3.16%4.0秒18.0秒70
Lv.6138.2%+2.37%195.0%+3.34%4.0秒18.0秒70
Lv.7148.1%+2.54%209.0%+3.58%4.0秒18.0秒70
Lv.8157.9%+2.71%222.9%+3.82%4.0秒18.0秒70
Lv.9167.8%+2.88%236.8%+4.06%4.0秒18.0秒70
Lv.10177.7%+3.05%250.7%+4.30%4.0秒18.0秒70
Lv.11187.5%+3.21%264.7%+4.54%4.0秒18.0秒70
Lv.12197.4%+3.38%278.6%+4.78%4.0秒18.0秒70
Lv.13209.7%+3.60%296.0%+5.07%4.0秒18.0秒70

固有天賦

  • 固有天賦「惜しみなき扶翼」
  • 固有天賦「至誠の尊崇」
  • 固有天賦「陽の射す正道」
固有天賦「惜しみなき扶翼」

元素スキル「溶鉄流獄・剣域熾炎」または元素爆発「炎哮獅子咬」を通して「浄焔剣獄」を回収してから6秒間、ディシアが「赤鬣の血」によるダメージを受ける際、そのダメージ-60%。この効果は2秒間に1回のみ発動可能。

また、ディシアが元素スキル「溶鉄流獄・浄焔怒涛」を発動してから9秒間、チーム全員に「溶金の躰」状態を付与する。「溶金の躰」状態にあるキャラクターが「浄焔剣獄」の中にいるとき、追加の中断耐性を獲得する。溶金の躰状態の発生は18秒毎に1回のみ可能。

固有天賦「至誠の尊崇」

HPが40%未満のとき、ディシアはHP上限の20%を基にHPを回復する。さらにそれから10秒間、HP上限の6%を基に2秒ごとにディシアのHPを回復する。この効果は20秒毎に1回のみ発動可能。

固有天賦「陽の射す正道」

日中(6時から18時まで)チーム内にいる自身のキャラクター全員の移動速度+10%。この効果は秘境、征討領域、深境螺旋では発動されない。また、同じ効果を持つ固有天賦との重ね掛け不可。

ディシアのビルド

ディシアのビルドは、メインアタッカー運用がおすすめです。

メインアタッカービルド

ディシアのメインアタッカー運用は、元素スキルと元素爆発でダメージを与えるビルドです。

元素爆発の発動時に中断耐性が付与され、仰け反らずに炎元素ダメージを与え続けることができます。

元素スキルと元素爆発のダメージを伸ばすために、ディシアの命ノ星座は1凸しておきましょう。

ディシアにおすすめの武器

ディシアにおすすめの武器は、以下の4つです。

  1. 葦海の標(★5)
  2. 惡王丸(★4)
  3. 銜玉の海皇(★4)

葦海の標(★5)

葦海の標
入手方法

イベント祈願(限定ガチャ)

レベル攻撃力会心率
Lv.1467.2%
Lv.2012212.7%
Lv.4023518.5%
Lv.5030821.4%
Lv.6038224.4%
Lv.7045727.3%
Lv.8053230.2%
Lv.9060833.1%
砂海の守護

元素スキルが敵に命中した後、攻撃力+X%、継続時間8秒。

ダメージを受けた後、攻撃力+X%、継続時間8秒。

上記2つの効果は、キャラクターが待機中でも発動できる。

また、シールド状態でないとき、HP上限+Z%。

ランク攻撃力 X攻撃力 YHP上限 Z
120%20%32%
225%25%40%
330%30%48%
435%35%56%
540%40%64%

惡王丸(★4)

惡王丸
入手方法

イベント祈願(限定ガチャ)

レベル基礎攻撃力攻撃力
Lv.1429.0%
Lv.2010915.9%
Lv.4020523.2%
Lv.5026626.8%
Lv.6032730.4%
Lv.7038834.1%
Lv.8044937.7%
Lv.9051041.3%
波を統べる海祇の民

チーム全員の元素エネルギー上限の合計を基に、元素爆発ダメージをアップさせる。

1ポイン卜につき、装備したキャラクターの元素爆発ダメージ+X%。この方式アップできる元素爆発ダメージは最大Y%まで。

精錬ランクダメージ X
(元素爆発)
上限 Y
(ダメージ)
10.12%40%
20.15%50%
30.18%60%
40.21%70%
50.24%80%

銜玉の海皇(★4)

銜玉の海皇
入手方法

イベント「韶光撫月」(2021/09/27 11:00 ~ 2021/10/11 04:59)

レベル基礎攻撃力攻撃力
Lv.14112.0%
Lv.209921.2%
Lv.4018430.9%
Lv.5023835.7%
Lv.6029340.6%
Lv.7034745.4%
Lv.8040150.3%
Lv.9045455.1%
海の勝利

元素爆発ダメージ+X%。

元素爆発が敵に命中したとき、100%の確率でマグロを召喚して衝撃を与え、攻撃力Y%分の範囲ダメージを与える。この効果は15秒間に1回のみ発動可能。

ランクダメージ X
(元素爆発)
ダメージ Y
(範囲)
112%100%
215%125%
318%150%
421%175%
524%200%

ディシアにおすすめの聖遺物

ディシアにおすすめの聖遺物は、絶縁の旗印4セットです。

元素チャージ効率の目安
  • 炎元素2人:230%
  • 炎元素3人:200%

絶縁の旗印4セット

絶縁の旗印
2セット効果

元素チャージ効率+20%。

4セット効果

元素チャージ効率の25%を基準に、元素爆発のダメージがアップする。この方式でアップできるダメージは最大75%まで。

絶縁4は、ディシアの元素チャージ効率と元素爆発ダメージを伸ばす組み合わせです。

絶縁4の効果は、元素爆発でダメージを与えるディシアとすべて噛み合っています。

メインステータス

時の砂
  • 攻撃力%(0凸)
  • HP%(1凸+)
空の杯

炎元素ダメージバフ

理の冠

会心率 or 会心ダメージ

サブステータス

優先順位
  • 会心系
  • 元素チャージ効率
  • HP% or 攻撃力%

ディシアの立ち回り

ディシアの立ち回りは、以下の2通りです。

  1. 元素スキルでダメージを肩代わりする
  2. 元素爆発で炎元素ダメージを与える

元素スキルでダメージを肩代わりする

元素スキル「溶鉄流獄」は、出場キャラが受けるダメージの一部をディシアが肩代わりします。

「溶鉄流獄」によるサポートは、高難度コンテンツで事故を減らせる便利な効果です。

魔偶トリオや聖骸獣など、一瞬でHPを刈り取る敵には、ディシアのサポートが欠かせません。

元素爆発で炎元素ダメージを与える

元素爆発「炎哮獅子咬」は、中断耐性を付与した上で殴り続けるスキルです。

「炎哮獅子咬」はノックバック性能も高く、こちらから一方的に殴ることができます。

無凸では火力が足りないため、1凸して「炎哮獅子咬」のダメージを補いましょう。

ディシアのチーム構成

高難度コンテンツ「深境螺旋」の攻略に使えるチーム構成を紹介します。

この記事で紹介するチーム構成は、あくまでも一例です。原神のチーム構成に正解はありません。手持ちのキャラに合わせてカスタマイズしてください。追加キャラによってチーム構成が変わる可能性があります。

ディシア+香菱+ベネット+楓原万葉

ディシア香菱ベネット楓原万葉
原神 ディシア原神 香菱原神 ベネット楓原万葉
炎元素炎元素炎元素風元素
メインアタッカーサブアタッカーサポートサポート

上記は、ディシアにバフをかけ、元素爆発「炎哮獅子咬」のダメージを最大化するチーム構成です。

炎元素を3人入れて元素粒子を供給することで「炎哮獅子咬」の回転率を上げることができます。

無凸香菱はバフとデバフを持たないため、最低でも1凸しておきましょう。

JIN

JIN

こじらせデバイスマニア。
FPSとアクションが好き。
ゲーミングPC初心者に向けたPCの解説、ゲーミングデバイスの解説・レビュー、ハマっているゲームの攻略を発信中。

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